岩吉新プロフィール

Profile

 

 

セラピスト Shin Iwayoshi。

好きな事: 自然な食べもの、
無添加な物、川と海、娘と遊ぶこと。

大切にしていること:
科学的根拠と思考。

 


Published Books

・デルモニューロモジュレーティング日本語版(制作&翻訳)

・操体法を神経科学から読み解く(著者:岩吉新)

国立国会図書館から「操体法を神経科学から読み解く」を検索できます。
国立国会図書館サーチ >

・ヨガ・ピラティスを神経から読み解く(著者:岩吉新)

・はじめての操体法セルフケア(著者:岩吉新)

・Amazon 著者ページ 岩吉新

 


Media

タッチの力 岩吉新・前編「神経系からみる“タッチング」
「日本のタッチ研究の第一人者である山口創先生(桜美林大学教授)をはじめ、セラピストの有志が集い「日本タッチ協会」の設立を準備中です。その一環として行われている、タッチのスペシャリストたちによるワークショップ(通称:タッチ協会山口ゼミ)の模様をお伝えしていきます。三人目は岩吉新さん(田園調布 neuro relax オーナーセラピスト)。今回は、タッチング=触れるということを、「神経系」はどのように感じ、どのようなメカニズムが働いているかを、2回に分けてお届けします。」

・日本ソマティック心理学協会主催
第3回ソマティックフェスタ2017
〜神経からみたタッチング〜にて講演。

・Webマガジン「コ2 kotsu」様にて
ソマティックフェスタ講演のレポートを掲載

 


Techniques / Theory

操体法-Sotai-

創始者である橋本敬三医師の唯一の内弟子である著名な三浦寛先生に約四年間師事。操体法、皮膚へのアプローチ、ゆらしを学ぶ。個人セッション、グループセッションともに2期以上受講。東京操体フォーラム実行委員などを経験。しかし科学的根拠の探求をするために団体を抜け独自の道を歩む。2018年「操体法を神経科学から読み解く」を出版。

Dermo neuro modulation

開発者である、カナダの女性理学療法士Dianeとコンタクトを取りながら神経理論について学びつづける。「デルモニューロモジュレーティング日本語版」の制作と翻訳を手掛ける。